ノリノリでダンスする先生と公園の噴水賢しらなゲーマーの魂よ永遠に

皆さん、「マジシャン」に関して考えてみよう。それほど敬遠するような事って無い気がするんだ、「作戦」のことって。

前のめりでお喋りする彼と私

近くに海があるところに私たち家族は、在住しているので、津波被害を離れて暮らす家族が心配してくれている。
特に東北大震災後は、海からどれくらい隔たっているのかとか逃げる高台は近辺に存在するのかとか口々に言う。
俺だって不安だけれど、うまく引っ越し先も見つかるわけではない。
ただ、現実に高潮がくるとなってしまった時に回避する道を設定していないといけないと思う、だけど、海近くしか高台へ行く道路がないので、ちゃんと想定してみたら危険だとわかった。

陽気にお喋りする姉妹と月夜
1年前から、鹿児島に住むようになって大型台風をとても気にかけることになった。
風の被害が全然違うからだ。
福岡に住んでいたことも埼玉に住んでいたこともあるけれども、しかし、台風の強風が全く違う。
サッカーのゴールポストが転がっていくと話を聞いた時は、大げさだと思ったが、本当だった。
風速がすごい台風が通った後は、ヤシや高い樹は道路に倒れ、海辺の道路はゴミでいっぱいで車で走るのにも道を選ばないと走れない。
海近くの家では、車のサイドミラーが割れたり、家のガラスが破損し、天井が壊れたりと冗談と考えていたようなことを目撃した。
真上を通らずにかすめていくだけでも風はとても強く、古い家にいると家のきしむ音がめっちゃ心配してしまう。

気分良く話す友人と花粉症

煙草を吸う事は脳に良くない。
と、理解していても購入してしまうらしい。
昔、顧客として紹介していただいたIT企業の取締役のおじさん。
「身体が元気なのは、喫煙と焼酎のおかげです!」とはっきり言い切っていた。
こんなに聞かされるとストレスのたまる脱ニコチンはしなくてもOKかもしれないと感じる。

ノリノリで自転車をこぐ彼とぬるいビール
どこかしら裁縫するための布は安い物がない。
子供が園に9月から行くので、入れ物が入用なのとはいえ、けっこう布が金額がいった。
目立って、固有のキャラクターものの縫物用の布なんて、とっても高い。
ミッフィーとか他の裁縫するための布がめちゃめちゃ高かった。
園から指定されたサイズの本入れやボール入れをお店で購入するのが早いし、楽なのだが、へんぴな所なので、みんな、手作りだし、隣近所に販売していない。

月が見える金曜の午後は食事を

今更ながら、学校へ通うようになってから高校生まであまり学習をしてこなかった。
他の生徒たちが向上心を持って取り組んでいても、私は宿題として出された内容を仕方なく行うといった感じだったように思う。
なぜか、大学に入学してから自分の学びたい分野の勉強が始まると、知識がスムーズに頭に入るようになった。
その後、入社し、研修期間を過ぎて本格的な業務を任されると、どうしても好き嫌い関係なく、勉強せざるを得なくなった。
めんどくさいなんて感じる時間もなく、何よりも勉強する日々が続いた。
学習続きのライフスタイルをしばらくすると、次は学生時代にしなかった学習をやり直したいと考えるようになった。
現在では、同じように思っている人が周囲にたくさんいる。

陽気に大声を出す兄弟と霧
旅でも仕事としてでも、韓国への渡航回数が多い。
中でも、日本からすぐの釜山。
観光ももちろんだが、女の人だったら化粧品や小物など興味を持っている人も多いだろう。
韓国の人見た目へのこだわり、つまり外見を磨くことに関しての勢いは強い。
転職や、パートナー選びの際に、日本よりもあからさまに判断される傾向が多いという。
自然と、韓国ケア用品は、成分が日本の物より多く含まれている。
そのため、合う合わないは出てくるものの、結果は期待できるのではないだろうか。

よく晴れた木曜の日没は食事を

今日この頃、横腹の脂肪を減らさないとと考え毎日、筋トレをしている。
子供を私の体の上にしがみつかせて一から数えながら腹筋を行っていたら、わが子とのふれあいにもなって、子供も数を刻まれるし、私のみにくいぜい肉も少なくなるし、いいことずくめだと思っていたら、何日かは、数を言いながら小さな娘もすぐにあきてしまった。

泣きながら自転車をこぐ姉妹と私
社内で仲良くなった女の人がいる。
今までに出会ったことのないような方で、トークの内容がどれも面白かった。
それに加えて、彼女は資格マニアだということ。
ベビーシッターの免許、潜水士の資格、小型船舶の免許。
トイック800点、漢字検定準1級、元スチュワーデス。
公認会計士まで受かったと聞いたような。
さすがに公認会計士の件を友人に話したら、あなたの勘違いじゃないかと思う、と言われたけれど。
彼女は、かなり年上の部長と結婚し寿退社していった。

暑い祝日の夜明けは想い出に浸る

身体検査は、毎度なにかしら引っかかる。
心臓だったり、血液検査だったり、尿だったり。
胃のレントゲンを発泡剤とバリウムを飲み干して受けてみて、結果がくると、がんの疑わしさが存在して、大至急、胃カメラを指定の病院にて受けてください。
と書きつけてあったのには、あせった。
あせったそれに、心配だった。
すぐに専門の病院に検査に車で行ったら、ただの胃炎だった。
胃は元来ズキズキしていたので、定期診断に引っ掛かったのはわかるが、言葉で名前とがんの疑惑が存在すると記載してあったら怖かった。

涼しい月曜の夜明けに食事を
買いととのえた布で、幼稚園に2週間後から通う自分の子供の必要な袋を縫わなくてはいけない。
というか家内が縫うのですが、自分もいやだというわけではないので、進みが悪いようだったら役割分担をしてやってみようと思う。
靴やボールや本をしまうものが幼稚園に行くために必須のようだ。
ミシンも遅まきながらついた。
使いごこちも感じてみようと思っている。