<前回の続きの記事で、盛岡のMなデリヘル嬢とのお話です。>

こうなってしまえば彼女はなんでもしてくれるようになります。
私は洋服を着せたまま、先ほどの毛足を固定するベッドに彼女を寝かせると、両手両足を拘束しました。
鎖の張りも調節できるようだったので、抵抗できないようにギリギリまで鎖をピンと張ってみました。
ちょっとベッドから離れて彼女が置かれている格好をまじまじと見てみると、すごく興奮するものがあります。
すでにこの時点で私は興奮のあまりビンビンに勃っていました。

彼女は不安そうな目でこちらを見て来ますが、それもまた私を興奮させる要素の一つとなります。
まずは無抵抗な彼女のブラウスのボタンを全て外すと、いやらしいブラジャーが見えました。ブラジャーも外して私はよく体を観察ると、先ほど購入したロータを指にはめて彼女の胸に触れます。
まずは触れるか触れないなの感じでスイッチをオフにしたまま触ると、くすぐったいような感じで体をくねらせます。
そしていよいよスイッチを入れて乳首に触れると、デリヘル嬢はかなり快感のようで「いっちゃう、いっちゃう!」と叫んでいます。
何度か「もうだめ〜」なんて言葉も発したあと、彼女はとても気持ちよさそうに果ててしまいました。
ぐったりとした彼女からは満足感も滲み出ており、ちょっと可哀想にも見えて来たので、手足の拘束をほどきました。

彼女も何か奉仕したくなったそうで、私は仰向けになると、フェラチオを希望しました。
彼女のテクニックはというと、最高で、イくのも時間の問題のような気がしたため、プレを中断して、また女の子を攻めることにしました。
部屋ん備え付けの鞭で軽く女の子のお尻を叩くと、最初は痛がっていましたがだんだんと興奮して来たように見えます。
真っ赤になったお尻を見ていると、ますます興奮して来る自分がいます。
彼女も気持ちが高まってしまったようで、股間からは透明な液がこぼれ落ちているようです。

お互いに高まった気持ちを解消するべく、シックスナインの体制でしばらく恥ずかしい部分を舐めあっていると、私はイキたくなってきました。
フェラで行くかスマタで行くか、はたまた手コキでくか迷いましたが、ここはスマタでイってみようと思い、彼女を寝かせて股間あたりに挟むと、ゆっくりと腰を動かしました。
脳内で「スマタではなく挿れてるんだ!」と思うようにすると、不思議と本当に入れているような感覚になってきます。
私はとうとう我慢できなくなってしまって、そのままイってしまいました。

盛岡にはなかなかMのお店はないですが、女の子によっては個人的にMプレイをさせてくれる場合があるので、諦めないで頼んでみるというのもありかと思います。
本当は専門店なんかがあればいいのですが、需要がないのかなかなか無いですね。
以前1店舗だけだけあったのですが、長くは持たずなくなってしまいました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です