その日は金欠な日でした。
大きな買い物をしてお金がなくなってしまったのですが。それでもデリヘルに行きたい病は治りません。
何かを売ってでも行きたいという気持ちが強くなってしまって、何を売ろうかと思って部屋中を行ったり来たりしていると、使っていないPCが目につきました。
買ってから4年ほど経ちましたが、デリヘル代ぐらいにはなるだろうと、盛岡のリサイクルショプへと向かったのです。
お店に着くとすぐに査定が始まったのですが、査定している時間にアダルトコーナーへ行ってみました。
以前も何度かアダルトコーナーへ立ち入ったことはあるんですが、以前よりも区画が大きくなっていて、エロビデオや大人のおもちゃが所狭しと並んでいました。
女の子をいじめる小道具が多数あり、ちょっとデリヘル嬢に使ってみたくなりました。

その中でも一つ気になった商品があります。
なんでも、指につける小さなローターなんですが、これを装着してクリトリスとか乳首を触ると、ビリビリと快感が得られるというちょっと胡散臭いアイテムでした。3,000円程でしたので、思わず購入してしまいました。
買ったからには実験して使用感をチェックしなければなりませんね。

そうこうしているうちにPCの査定が完了したようです。
気になるお値段はと言いますと、なんと6万円でした。買った時の半分になってしまいましたが、4年前のものと考えると、妥当な値段だと思います。
私はその値段を承認してお金をもらいお店を出ました。

意気揚々と可愛いデリヘル嬢を探しに車の中に入ってスマホで検索していると、「ドMの女の子」というフレーズが目についたのです。
おもちゃを使うということは、Mっ気たっぷりな子の方が萌えるかもしれませんよね?
というわけで、この子を予約して盛岡駅近くのラブホテルへと向かいました。
今日は比較的空いているようで、ほとんどの部屋が空いているようです。

適当に安い部屋に決めてホテルの部屋に入ると、偶然にもそこはSM部屋のような作りになっていました。
ベッドには手と足を押さえつける鎖のついたレザーの輪っかのようなものが付いています。
そして、木馬?的なものもありました。痛そうな鞭的なものもあり、本格的なSM部屋といった感じです。

やがて彼女が来る時間になり、私はベッドに横になりながら女の子を待っていると、彼女はやって来ました。
気が弱そうな感じでしたが、よく見ると可愛いです。
体つきも申し分なく、若干崩れた体型がやたら興奮させました。
世間話をそこそこにして、私は大きな彼女の胸を揉むと、一気にエロいムードになって、デリヘル嬢は無言になってそのもみしだかれた快感に集中しているようでした。
次第に大胆になっていく私の行動に、彼女も期待しているように感じられました。
その証拠に彼女の表情はトロ〜ンとしており、頬が赤らんでいるように見えました。

One thought on “Mっ子と戯れてみる 1”

  1. はじめまして〜!
    羨ましい体験ですね!私もあやかりたいものです。
    盛岡でこんな事ができるなんてデリヘルですか?

    どMな子ってなかなかいないので、貴重な体験をされしたね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です