触られれば触られるほど大きくなっていく私の息子は、やがて完全体のように硬く硬直した状態になり、何かの鈍器のような力強いシルエットになっています。

惚れ惚れするような顔でじっくりと眺められると、恥ずかしさのようなものがありましたが、見られる程に熱く硬くなっていくのがわかります。
しばらくして、彼女は、息子を口に入れてフェラチオが始まりました。
年下の設定の彼女から、こんなに上手なフェラチオをされると、どんな男でもイってしまうでしょう。年下の子からされていると想像するだけで、いつもとは違う快感が巡って来ます。

気が遠くなりそうなほど感じてしまったのですが、フェラではイキたくなかったので、早々に終わらせて、今度は私がクンニをしました。
盛岡に住む前は、関東の方に住んでいましたが、盛岡に住んでわかったことがあります。
それは何かというと、デリヘル嬢のレベルです。
引っ越し当初は田舎だからと舐めてかかっていましたが、来る女の子のレベルが高くてびっくりしたことがあります。
今でもその現象は同じで、あまり普通以下の女の子を見たことがありません。
偶然なのかもしれませんが、もう少し通ってみて検証してみたいと思います。

彼女の肌は真っ黒に焼けていましたが、肌の質はもっちりしたもち肌で、ずっと触っていたいほど気持ちがいい肌触りでした。
そのもち肌で私はパイずりがしたい欲望に駆られます。
デリヘル嬢を膝立ちしさせて、胸にローションを垂らしました。
冷たかったからか、

「ひっ!」

という声を上げて、彼女はびっくりしている様子です。
私はおもむろに息子を胸にはさめると、ゆっくりと丁寧に腰を動かしました。
すると、この世のものとは思えないような快感が襲って来ます。
気持ちが良すぎてだんだんと息子の感覚が麻痺してきます。イクのを我慢していたのですが、感覚がなくなって来ており我慢も限界に達しました。
すると次の瞬間、勢い良く精子が飛び出しました。
最近はオナニーもしていなかったので、特農のゼリー状のエキスが出てしまいました。
大量に出た精子を見た彼女は、とてもびっくりしていました。実際に私もこんな大量に出た経験はなかったので、びっくりというよりちょっと心配になる程でした。

溜まっていた性欲が一気にリセットされた瞬間、私は疲れ果ててsのままベッドに倒れこみ、しばらく彼女に寄り添いながら寝てしまったのです。
ふと気づくと30分も経過しており、あっという間に終わりの時間になってしまったのです。

彼女にまた盛岡に来るときは会おう!と伝えると、笑顔で了承してもらいました。
その時もこの制服の格好で呼ぶかはわかりませんが、とても体の相性が良かったので普通に呼んでも興奮間違いないしだと思います。
ということで、かなり美味しい経験をした日でした。
こういうことがあるので、デリヘル遊びはやめられないのですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です